ふたばや


八王子市子安町1-44-5
[地図]
0426-42-6030


10:30〜14:00(材料切れ終了)
日曜・祝日休


テーブル 4席×6、小上がり 4席×6程度
料金は後払い

駐車場 (店舗向かい)2台 (店舗横)1台、3台
至近にコインPあり


創業50年になるらしい 

[2018/2/27]

うどん 1玉 400/1.5玉 450/2玉 500/2.5玉 550/3玉 600
カレーうどん 小 600/中 650/大 700
鍋焼きうどん 850 (メニューに書いてないが1玉の価格 1.5玉 900、2玉 950)

たぬき 50、きつね 80、天ぷら・山菜 100、肉 150、えび天 200
生玉子 50、ゆで玉子 70

ビール 600、酒 350
 




注文方法

【注文方法 1】

メニューはお店の入り口近くの壁にある

【注文方法 2】

入り口近くにある紙に注文を書く


1.うどん 温/冷
 またはカレー、鍋焼き

2.玉数

3.トッピング

4.名前

【注文方法 3】

注文を書いた紙をお店の方に渡す(料金は後払い)


レジカウンターの下にある、湯飲みまたはコップを取って席に着く


出来上がったうどんは、お店の方が名前を呼びながら持ってきてくれる




その他

入り口近くに打ち場がある

卓上の調味料


七味唐辛子
すりゴマ



冷水/お茶 両方あり

うどんと一緒に出される大根の漬物




 
うどん(温)

【うどん1玉・温+天ぷら】
[2018/2/27]
¥400+¥100

つゆは鰹節が効いて、濃いめの醤油味で甘みのある関東風。
かき揚げとその油が良く合うつゆ。

うどんは白く、太いうどんが中心で、強めのヨリが入っている。
極太〜中太〜平打ちと不揃いで、手打ち・手切り感を味わえる。
太いうどんはモッチリとした歯ごたえがあり、平打ちはピロピロと、いろいろな食感が楽しめる。
讃岐うどんのようにツルツルと啜ることはできず、どちらかというと武蔵野うどんに近いが、硬さはそこまではない独特のうどん。

かき揚げは玉ネギが中心で、桜えび?オキアミ?が少量。
重曹を使用しているようで、カラリと揚がっていて、サクっとしている。

かき揚げの下には、ほうれん草、ナルト。
薬味は、長ネギの小口切り。
 




 
うどん(冷)

【うどん1玉・冷+肉】
[2018/3/5]
¥400+¥150

うどんは温かいうどんと同様で、白く太いうどんが中心で、強めのヨリが入っている。
極太〜中太〜平打ちと不揃いで、手打ち・手切り感を味わえる。
太いうどんはモッチリとした歯ごたえがあり、平打ちはピロピロと、いろいろな食感が楽しめる。
温かいうどんから想像するより硬さはなく、もりうどんを想定した茹で方で調整しているようだ。

つけ汁は良く冷えている。鰹節が効いて、濃いめの醤油味で甘みがある。
つけ汁としてはおとなしめで、うどんをどっぷり浸けても味は濃すぎない程度。

肉は温かい。豚三枚肉を醤油で煮込んであり、甘みがある。

薬味は、長ネギの小口切りと山葵。
 




 
カレーうどん

【カレーうどん・中+えび天】
[2018/3/6]
¥650+¥200

カレーは量がたっぷりで、とろみがついて熱々で冷めにくい。
カレー風味ではあるが、辛さはあまりなく穏やか。
具は、小さめにカットした鶏肉とネギ。

うどんは温かいうどんと同様で、白く太いうどんが中心で、強めのヨリが入っている。
極太〜中太〜平打ちと不揃いで、手打ち・手切り感を味わえる。
太いうどんはモッチリとした歯ごたえがあり、平打ちはピロピロと、いろいろな食感が楽しめる。

えびは一匹で大きめ。
衣は重曹を使用しているようで、カラリと揚がっていて、サクっとしている。
 




 
鍋焼きうどん

【鍋焼きうどん 1.5玉】
[2018/3/20]
¥850+¥50

グツグツ沸騰した鍋で出されるので、ついてくるレンゲが重宝する。
つゆは鰹節が効いて、濃いめの醤油味で甘みのある関東風。

うどんは温かいうどんと同様で、白く太いうどんが中心で、強めのヨリが入っている。
つゆで煮込まれて、醤油色に染まっている。
極太〜中太〜平打ちと不揃いで、手打ち・手切り感を味わえる。
太いうどんはモッチリとした歯ごたえがあり、平打ちはピロピロと、いろいろな食感が楽しめる。

具は、えび天、山菜、ゆで卵半分、椎茸、蒲鉾、ナルト 2ヶ、麩 2ヶと盛りだくさん。
薬味は、長ネギの小口切り。
 



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