8月  Man太郎の日記風ラーメンメモ
【2011年8月分】
今月の実食数 ラーメン 8 (新規店 3)
蕎麦 1 路麺 0 うどん 0
今年の実食数 ラーメン 92 (新規店 41)
蕎麦 6 路麺 15 うどん 29

今月の自分勝手なラーメン好み度です

【また行きたい】
(2杯)
大喜魚魚
【おいしかった】
(6杯)
一蘭 立川(2杯)、チキント萬燈行
五代目けいすけマッハ
【まあまあかな】
(0杯)
     


 8月26日(金)
国立で飲んだ二次会に、立川の「魚魚☆Ramen / Ozy's Dining 魚魚‐toto」で飲み。

〆にラーメンを何杯かいただきました。覚えていないので詳細は割愛(笑)
どれもここらしい味わいでした。


 8月24日(水)
新橋に6月にオープンした「醤油とんこつラーメン マッハ」へ。デフォが390円というは懐に優しい。

マッハ+味玉(390円+100円)、白茶濁スープは豚骨に鶏が効き、見た目よりさっぱりとしていて食べやすいです。
麺は中太で軽くウェーブが入っている。適度な硬さに茹でられている。

この価格でこのクオリティーは満足です。


 8月21日(日)
先週新宿ルミネエストにオープンした「塩逸品 五代目けいすけ」へ。先週オープンのけいすけが展開する塩専門店。

塩ラーメン 琥珀(780円)、タジン鍋のようなフタ付きの丼で出てきます。開けるとふんわりと鶏の風味が香ります。鶏などを主軸とした清湯スープで、薫香(日替わりで、日曜はウィスキーオーク)が特徴的。表面の油は黄色っぽい鶏油?スープとのマッチングが良い。
ただ、味付けは個人的にはややしょっぱい。薄めのほうがスープの味わいを深く感じることができるはず。

麺は平打ちで、適度な硬さに茹でられている。麺に粒々が練り込まれています。


 8月20日(土)
立川ラーメンスクエアの「東京とんこつ 萬燈行」で、昔ながらの中華そば(680円)を。

煮干し・鰹節などの和風に仕立ててあるスープは、さっぱりとしているものの、表面の油がアクセントになっている。


 8月12日(金)
久しぶりに「湯島 天神下 大喜」へ。いつものつまみとワンタンなので飲みながらまったり。

〆に冷やしとりそば。キンキンに冷えている器・スープなのに、鶏がしっかりと主張してきます。専用の平打ちピロピロ麺の組み合わせが最高。


 8月9日(火)
先日に引き続き、「一蘭 立川南口店」で、天然とんこつラーメン(790円)・ネギのオプションを青ネギ+白ネギで。
小腹がすいていたので、半替え玉(100円)も。味もお腹も満足!


 8月7日(日)
立川駅南口の「らーめん チキント」へ初訪問。元々は吉祥寺の居酒屋の昼間に場所を借りてラーメンを出していたのだそうです。4月に固定店舗としてオープン。ラーメンとつけ麺、夏季限定の冷やし中華があります。

らーめん(680円)、鶏白湯+魚介系が香るスープに油も浮いているのですが重たくなく、化学調味料も多く使っていないように感じるほどで、見た目と、食べてみてのギャップが面白い。

麺は細めのストレートで短め。硬めに茹で上げていて、もう少し柔らかめのほうが、おとなしめのスープに合うかもしれないですね。
チャーシューは鶏肉で、提供する直前にバーナーで炙っていて、その香りがアクセントになっていて、鶏つみれは薄めの味付けで、鶏肉本来の旨さを味わうことが出来る。

なかなか面白いラーメンです。


 8月3日(水)
飲んだ帰りに小腹が空いたので、「一蘭 立川南口店」で、天然とんこつラーメン(790円)。

ネギのオプションを青ネギ+白ネギにするのが最近のお気に入り。

豚骨白濁スープなのに臭みが皆無なのに、しっかりと豚骨エキスが抽出され、豚骨ラーメンが苦手な人でも食べやすく仕上げています。本場の博多ラーメンと比較をすると物足りないと感じる人もいるかもしれませんが、これはこれでアリかと。

ただ、麺は超かた指定だったのに、粘性があるのが気になりました。